品質は良さそうだけど
"3年保証等品質は良さそうだけどドライブレコーダーでもない為フロントカメラも無く録画機能も当然付いていない。外部映像入力してスクリーンに映し出す機能も無い。実売価格が幾らになるか解りませんが値段で他社製品と勝負するのは厳しそう。"

後方を映し出すカメラには高解像度200万画素のフルHDカメラを採用。
さらに夜間の走行でも後方視界をしっかり映し出すOMNIVISION®社のPureCel®Plus技術搭載の
CMOSセンサーも採用。昼夜を問わず、クリアな視界と高画質な映像を可能にしています。
また、幅広い車種への取付けを考慮した大画面11V型モニターは、装着後の見た目にもこだわった配線形状や操作性にも優れた機能美をあわせもつスマートなデザインを実現しています。
カメラには200万画素の高画質フルHDカメラを採用。
高解像度撮影により、後方の車両や風景を鮮明に映し出します。
また、ディスプレイには11V型高輝度IPS液晶を採用し、
高画質な映像を余すことなく、昼も夜も隅々まで明るくクリアに映し出します。
カメラには色混ざりのない鮮やかな色彩表現ができるOMNIVISION®社の
PureCel®Plus技術搭載のCMOSセンサーを採用。
高感度を実現するCMOSセンサーと、高解像度約200万画素のフルHDカメラを採用することで、
昼間はもちろん、夜間や暗闇の中でも鮮明な映像を映し出すことができます。
11V型液晶には広視野角で発色の良い高輝度IPS方式を採用。色の再現性が高く、
斜めから見ても色の変化が少ないため、走行中に瞬時に見ても明るくクリアな映像を実現します。
万が一の故障やトラブルなど、いざというときに安心の「メーカーの保証期間3年」に対応しています。
※消耗品(microSD™カード等)は含みません。
大きくて見やすい大画面の本体幅を260mm以下にすることで、
多くの車種でサンバイザーの使用に影響しない取付けが可能です。
デジタルミラーに映る後方の視界はリアガラスや車外に装着したカメラの映像を映し出すため、
後部座席の同乗者やトランクの荷物などで後方が見えづらい時でもしっかり確認できて安心。
しかも対角130°の広角レンズの採用により、アナログミラーでは映らない左右の後方車両や
脇をすり抜けてくるバイクや自転車も確認でき、ドライブをサポートします。
最大3倍の後方画像ズーム機能を搭載し、ディスプレイの表示映像を好みや見やすさに合わせて
1倍~3倍の5段階から設定が可能。実際の距離感に近い表示ができます。 ※倍率を上げると解像度は下がります。
一般的にデジタルミラーは後方を幅広く表示するため、アナログミラーと比較すると後続車両が小さく
見えます。そのため後続車両との距離感をつかみやすくするためには2.5倍~3倍のズームが必要に
なります。この問題を解決するために「MSD-DM300」は最大3倍までのズームに対応しているので、
アナログミラーのような距離感を感じられる後方画像を映し出します。
ディスプレイにタッチして「HOMEメニュー画面」を表示すれば、
画面の明るさの調整やズーム倍率の切換えなどをタッチパネルで簡単に操作できます。
コンパクトサイズのリアカメラは、車室内だけでなく車外にも取付け可能な防水・防塵に対応(IP67相当)。
リアガラスの角度がないセダンやスポーツカー、スモークガラスのクルマ、
リアガラスを塞いでいる商用車など、より多くのクルマへの取付けを可能にします。
デジタルミラー本体と電源をつなぐシガータイプの電源ケーブルは、様々な車に装着可能な長さ4mを確保。
小型のリアカメラは中継ケーブルと合わせて計9mのケーブルを採用しているため、
大型のミニバンやSUV、商用車といった全長の長いクルマにも取付けが可能です。
別売のリアカメラ接続延長ケーブル「RD-RC300E」を使用することで、さらに3mの延長が可能。
キャンピングカーなどの全長の長いクルマにも取付けることができます。
物理ボタンを最小限に抑えたフルフラットのモニターの本体形状と配線の取り回しにも配慮して
視界を妨げにくくしたスマートなデザイン。使いやすさを最大限に引き出すよう意識された
シンプルな形状が、ブラックを基調としたカラーリングと相まって、車室内に調和する
カロッツェリアならではの高品位なデザインを実現しています。
シンプルかつすっきりした形状で、ドライバーの視界を確保。
また、ケーブルの接続コネクタをL型にすることで、配線の露出を低減しました。
ケーブルが目立たないすっきりとした見た目と取付けで、車室内にフィットする外観を実現しています。
本体の取付けは純正ルームミラーへ、バンドで取付け。
同梱の異なる長さの2種類のバンドで簡単に固定し取付けることができます。
※純正ミラーのサイズや周辺クリアランスによっては取付けできない場合があります。
便利で多彩な機能をディスプレイで確認・タッチパネルで快適操作。
本体下部にある液晶モニターON/OFFボタンを押すことで、アナログミラーとしても使用可能。
再度ボタンを押すことで元の映像表示に戻ります。
ズーム倍率を急いで変更したいときなどに、都度複数タッチして切換えるのは手間がかかります。「MSD-DM300」なら走行中の様々なシーンに合わせて、1倍、1.5倍、2倍、2.5倍、3倍の中から倍率を選択し、あらかじめ設定しておくことで「ワンタッチズーム倍率切換え」キーにタッチするだけでズーム倍率の切換えが可能です。後続車両が遠く、小さく表示されてしまう高速道路で、視認性を上げるためにズーム倍率の変更をしたいときでも簡単に切換えができて安心です。
※倍率を上げると解像度は下がります。
明るさの変化により、白く飛んだり、黒くつぶれたりしやすい場合でも、
映像の明暗差を補正する「HDR」機能を搭載。
昼間や夜間はちろん、トンネルに出入りした瞬間のように明るさが急変するような場所などでも、
鮮明な映像を表示することができます。
リアカメラの明るさを、見やすさに応じた9段階から選択できる、露出補正機能を装備。
リアガラスがスモークガラスの場合は、濃さに応じて調整できるので、後方確認にもしっかりと対応できます。
一般的な乗用車の12V車だけでなく、24V車にも対応可能です。
カーナビなどのテレビへの電波干渉を抑える地デジ電波干渉対策を行っています。
別売の電源ケーブル「RD-010」を使用することでデジタルミラー「MSD-DM300」の電源を車両側のオーディオ電源から取ることができます。
| 撮像素子 | リアカメラ:200万画素 (1/2.8型CMOSセンサー) |
|---|---|
| 画角 | 水平112° 垂直59° 対角130° |
| F 値 | F1.8 |
| カメラ解像度 | 1920 × 1080P |
| ディスプレイ | 11V型フルカラーIPS液晶 |
| フレームレート | 27.0 fps |
| 電源電圧 | 本体 DC12V/24V(シガーライター電源ケーブル付属) |
| 消費電力 | 5.5 W |
| 動作温度 | 本体:‒10 ℃ ~ +60 ℃ リアカメラ:‒30 ℃ ~ +70 ℃ |
| 外形寸法 | 本体:257.6 mm × 74.0 mm × 21.0 mm(幅×高さ×奥行) リアカメラ:23.6 mm × 23.6 mm × 33.3 mm(幅×高さ×奥行) (ブラケット含まず) |
| 質量 | 本体:340 g リアカメラ:21g(ブラケットおよびケーブル含まず) |
| 取付推奨角度 | リアカメラ:10°〜85° |
本体/シガーライター電源ケーブル(4m)×1/リアカメラ(3m)×1/リアカメラ中継ケーブル(6m)×1/取扱説明書×1/保証書×1/クリーナークロス×1/車外取付ブラケット/防水シート/本体固定用バンド(短)×2、本体固定用バンド(長)×2